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song

Author:song
「真っ直ぐだけ投げて空振りを狙うのは、意外と簡単なんですよ。ただし、疲れているときは除いて」
          *
5月27日、西武戦。3点リードの最終回に登板した球児は、いきなり四球と安打で無死一、二塁のピンチを背負った。最後の球は、いずれも変化球。甲子園にざわめきが走った、その時だった。
突如リミッターを外した球児は、直球勝負を挑む。3者連続3球三振。瞬く間に試合を終わらせた。
球児は言う。
「疲れをためてはいけないけど、自分の真っ直ぐを殺してはいけないという思いもある。ただ、相手にナメられたくはない、そういうときだけストレートを見せられたらいいと思ってる」
(Number 731より)

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一目でわかる「岩崎SPはMICHEALとして使っていいのか?」
役に立たない自己満足の検証シリーズですが、今回は「岩SP」でございます。

シルチケで登場した岩SPですが、右サイドのリリーフで方程式が付いているとなると、
MICHEALと比べてみたくなるのは当然のことでしょう。

というわけで、スタメンフル用に装備で固めたMICHEAL07SPと、それとまったく同じ装備を付けた
岩SPを比べてみます。

スキル発動で、こんな感じになります
2008y05m09d_084636640.jpg

MICHEALの右変化74Sという笑ってしまうような変化量とは比べものになりませんが、
じつは74Sもあると曲がりすぎてしまい、左打者のインコースにクロスファイヤーを
投げにくいことがあるので、岩の56Bでも問題ないと思います。
左変化と下変化は岩の方が上です。特に左変化が45Cもあるのはいいですねぇ。

最大の違いは、この画像ではわからない点にあります。
そうです。球威が大きく違うのです。

スキル発動時の球威
 MICHEAL07SP 54+9= 63A
 岩SP      45+7= 52B
球威11の差はかなり大きいと言えますが、基本的にサイドの投手はタイミングが取りづらいので、
この変化量があれば球威52Bで十分ともいえます。MICHEAL07SPが凄すぎるのです(笑)。

さすがに絶対能力ではMICHEAL07SPに負けていますが、
WPが10も少ないのにスタミナは10も多いという点を考慮すれば、
限定リーグではかなりの存在になってくれる気がします。

とりあえず5試合ほど使ってみましたが、一度も打たれませんでした。
サイドの投手で相手のバッティングイメージを狂わせるという役割もできるでしょうから、
かなり使えるのではないでしょうか。

食パンみたいな顔のMICHEALより、岩の方がカードとしてはかっこいいですし(笑)。
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