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song

Author:song
「真っ直ぐだけ投げて空振りを狙うのは、意外と簡単なんですよ。ただし、疲れているときは除いて」
          *
5月27日、西武戦。3点リードの最終回に登板した球児は、いきなり四球と安打で無死一、二塁のピンチを背負った。最後の球は、いずれも変化球。甲子園にざわめきが走った、その時だった。
突如リミッターを外した球児は、直球勝負を挑む。3者連続3球三振。瞬く間に試合を終わらせた。
球児は言う。
「疲れをためてはいけないけど、自分の真っ直ぐを殺してはいけないという思いもある。ただ、相手にナメられたくはない、そういうときだけストレートを見せられたらいいと思ってる」
(Number 731より)

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どうした久保田。なぜだ久保田
ここにもアップしたとおり、ちょっと前にスロットで久保田が出ました。
リリーフ不足だったので、ぼくは、たいそう喜んだのですが、その久保田が絶不調です。

なぜか知らないけどとても打たれます。
ぼくの使い方が悪いのか相性が悪いのか不明ですが、2試合中1試合くらいの確率で打たれます。
小山、加藤のリリーフ成功率と比べると考えられないくらい低い成功率といえます。

あまりに打たれるので、いろいろやってみましたが、それでもダメですねぇ。

パターン1 基本編。ストレートの威力だけで十分イケルと思ったのだが……
2008y04m17d_062250156.jpg


パターン2 下変化を強化。なぜかフォークが落ちず痛打されまくった……
2008y04m19d_235048203.jpg


パターン3 左変化を強化。左右にかわそうとしたが、かわせなかった……
2008y04m19d_235123406.jpg

今日も久保田が打たれて負けそうになりました。
よくなる継投パターンが
「加藤で抑える→久保田を投入するも打たれる→結局ピンチで小山を投入。負担が前より大きい」
というのがよくあります。

昔々よく見た
「鹿取の前に投げるけど打たれてピンチを広げてしまい、鹿取の負担を大きくしていただけの角」の
ような状態です(古い……(笑))。

なぜ打たれるのかわからないので、とりあえずそれはあとで悩むことにしました。
いまは久保田の代役として、平井をデッキに入れてます。
平井だと、普通に抑えられるのになぁ。

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